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   <title>金井さやかselection</title>
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   <updated>2009-11-30T05:31:56Z</updated>
   <subtitle>こんにちは！　金井さやかです。私は、従来の英語リスニング学習の枠を超えて、音声で語られている内容を楽しむことを広く「耳読書」と呼んでいます。

自分自身、社会人一年目は中学レベルからの再スタートが必要なほど、英語はさびついていました。ですが、「耳読書」を楽しむうちに…
・　英語が英語のままイメージできるようになった。
・　英語が口から自然と出てくることが増えた。
・　英検1級に合格し、TOEICで990点（満点）を取った。
・　生活や仕事で、夢や目標が次々と現実になった。
上のような変化が起こり、自分でも驚くほどでした。

机に向かわなくても続けられて、かつ大きな効果が期待できる、英語で「耳読書」。一緒にその素晴らしい世界を体験しにいきましょう！</subtitle>
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   <title>The Little Prince (Unabridged)</title>
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   <published>2009-11-30T05:31:01Z</published>
   <updated>2009-11-30T05:31:56Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	大人の読者も思わずうなる奥深さ。
	
		ナレーターは男性です。それほど劇的に声色を変えるわけではないですが
王子がやり取りするせりふなども区別しやすく読んでいます。


このオー…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="キッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.793960899&type=10&subid=0" title="The Little Prince (Unabridged)" target="_blank">
 <img alt="The Little Prince (Unabridged)" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai018.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.793960899&type=10&subid=0" title="The Little Prince (Unabridged)" target="_blank">The Little Prince (Unabridged)</a></h3>
  <p>著者： Antoine de Saint-Exupery</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.793960899&type=10&subid=0' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>大人の読者も思わずうなる奥深さ。</strong><br />ナレーターは男性です。それほど劇的に声色を変えるわけではないですが<br />
王子がやり取りするせりふなども区別しやすく読んでいます。<br />
<br />
<br />
このオーディオブックを聞くときのポイントをひとつ。<br />
<br />
フランス語版でも英語版でも日本語版でもいいのですが、<br />
紙の書籍を併用するのが大事です。<br />
<br />
作者によるかわいらしいイラストが随所にちりばめられ、<br />
その絵についての記述がたびたび出てくるからです。<br />
<br />
<br />
たとえば、こんな具合です。<br />
<br />
It looked like this: ... (こんな感じです)<br />
<br />
[中略]<br />
<br />
It was a picture of a boa constrictor digesting an elephant.<br />
(この絵は、大蛇が象を飲み込んで、消化しようとしているところです)<br />
<br />
<br />
このようなオーディオブックを作るときには、せめて挿絵の<br />
ダウンロードサービスをつけてくれたらいいと思うのですが・・・残念。<br />
<br />
ただ、本書は書籍も安く手に入るので、ぜひ一緒に買って楽しみましょう!<br />
<br />
童心を思い出して、人に優しくなれるような物語。きらりと光る作品です。<br />
<br />
<br />
<br />
参考に… このオーディオブック『The Little Prince』から拾った表現:<br />
<br />
Flowers are so inconsistent! But I was too young to know how to love her...<br />
<br />
(花って本当に矛盾しているんだ! でもぼくはあまりに子どもだったので、<br />
彼女(バラの花)を愛することができなかった…)<br />
<br />
⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.793960899&type=10&subid=0">『The Little Prince』の詳細をチェック</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=K3we*6dKlas&bids=94348.793960899&type=10&subid=0">
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Antoine de Saint-Exupery,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai018.jpg,<strong>大人の読者も思わずうなる奥深さ。</strong><br />ナレーターは男性です。それほど劇的に声色を変えるわけではないですが
王子がやり取りするせりふなども区別しやすく読んでいます。


このオーディオブックを聞くときのポイントをひとつ。

フランス語版でも英語版でも日本語版でもいいのですが、
紙の書籍を併用するのが大事です。

作者によるかわいらしいイラストが随所にちりばめられ、
その絵についての記述がたびたび出てくるからです。


たとえば、こんな具合です。

It looked like this: ... (こんな感じです)

[中略]

It was a picture of a boa constrictor digesting an elephant.
(この絵は、大蛇が象を飲み込んで、消化しようとしているところです)


このようなオーディオブックを作るときには、せめて挿絵の
ダウンロードサービスをつけてくれたらいいと思うのですが・・・残念。

ただ、本書は書籍も安く手に入るので、ぜひ一緒に買って楽しみましょう!

童心を思い出して、人に優しくなれるような物語。きらりと光る作品です。



参考に… このオーディオブック『The Little Prince』から拾った表現:

Flowers are so inconsistent! But I was too young to know how to love her...

(花って本当に矛盾しているんだ! でもぼくはあまりに子どもだったので、
彼女(バラの花)を愛することができなかった…)]]>
   </content>
</entry>
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   <title>Blue Ocean Strategy: How to Create Uncontested Market Space and Make Competition Irrelevant</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/11/blue_ocean_strategy_how_to_cre.php" />
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   <published>2009-11-30T05:27:31Z</published>
   <updated>2009-11-30T05:29:44Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	競合の存在しない市場=”Blue Ocean”
	
		邦題『ブルー・オーシャン戦略』として、日本でも有名な書籍の
原書版オーディオブックです。

この本はビジネスパーソン向けですので
「英語力…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.793883528&type=10&subid=0" title="Blue Ocean Strategy: How to Create Uncontested Market Space and Make Competition Irrelevant" target="_blank">
 <img alt="Blue Ocean Strategy: How to Create Uncontested Market Space and Make Competition Irrelevant" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai017.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.793883528&type=10&subid=0" title="Blue Ocean Strategy: How to Create Uncontested Market Space and Make Competition Irrelevant" target="_blank">Blue Ocean Strategy: How to Create Uncontested Market Space and Make Competition Irrelevant</a></h3>
  <p>著者： W. Chan Kim and Renee Mauborgne</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.793883528&type=10&subid=0' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>競合の存在しない市場=”Blue Ocean”</strong><br />邦題『ブルー・オーシャン戦略』として、日本でも有名な書籍の<br />
原書版オーディオブックです。<br />
<br />
この本はビジネスパーソン向けですので<br />
「英語力」から入るのではなく、「興味」から入るのがポイントです。<br />
<br />
英語初級者でも、内容に興味があれば原書や邦訳の助けも借りて<br />
聞き続けられるでしょうが、<br />
逆に興味が持てないと、ネイティブ並みの理解力があっても<br />
飽きてしまうからです。<br />
<br />
<br />
内容は、ビジネス界のポジショニングについて。<br />
<br />
各業界の激しい競争(レッドオーシャン)から抜け出して<br />
競争のない世界(ブルーオーシャン)を作り出して顧客を引き寄せる方法に<br />
ついて、事例を出して語られています。<br />
<br />
(Red ocean / Blue ocean:<br />
戦いが激しい「赤い海」、悠々と航海して利益を出せる「青い海」の<br />
イメージですね。)<br />
<br />
自分の(または自分が扱っている)商品・ビジネスを<br />
他社との競争で疲弊させることなく差別化して売っていきたい人に<br />
おすすめです。<br />
<br />
<br />
「私は会社経営者じゃないから、そんな戦略を使う場はないよ」と<br />
思われるかもしれませんが、考え方によっては有益なヒントが得られます。<br />
<br />
というのも、就職、営業、その他ビジネスの場面では、<br />
ものやサービス、究極的には「自分」を売ることを求められるケースが<br />
多いためです。<br />
<br />
<br />
・ビジネスの事例集として楽しむ<br />
<br />
・自分ならどんなポジショニングで「熾烈な競争(red ocean)」から<br />
 抜け出すかについて、アイディアを出しながら聞く<br />
<br />
このような視点で聞くのがいいと思います。<br />
<br />
<br />
私の場合、このオーディオブックは小説のように一気に聞くのではなく、<br />
ほかの作品と並行してスキマ時間で少しずつ聞きました。<br />
<br />
(音声や英語自体は聞きやすいのですが、<br />
事例の連続を長く聞いていると単調に感じられたので・・・)<br />
<br />
聞き終わるまでに2ヶ月ほどかかりましたが、<br />
その間はとくに、街を歩きながら<br />
いろいろな事例と目の前のお店を照らし合わせて考えをめぐらせることが<br />
多くなりました。<br />
<br />
<br />
紙の書籍には「図表」がいくつか出てきていますが、オーディオブックには<br />
付属していません。<br />
私はオーディオブックだけを聞いて、とくに大きな問題は<br />
感じませんでしたが、あとで書籍を確認してみて<br />
「キーワードやコンセプトの把握には、書籍版と併用したほうが<br />
理解しやすいな」と感じました。<br />
<br />
書籍版とオーディオブック版を併用すれば、<br />
講演を聞きながら、パワーポイントで要点を確認するようなイメージで<br />
理解が深まります。<br />
<br />
全体が長いので、すべて聞き続けようと思わずに<br />
要点を押させて自分の頭を活性化できればOK、と思って取り組むと<br />
いいですよ!<br />
<br />
<br />
参考に… このオーディオブック『Blue Ocean Strategy』から拾った表現:<br />
<br />
How can a company break out of the red ocean of bloody competition?<br />
<br />
(ひとつの会社が、どうしたら、血みどろの競争が繰り広げられている<br />
レッドオーシャンから抜け出せるだろうか)<br />
<br />
⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.793883528&type=10&subid=0">『Blue Ocean Strategy』の詳細をチェック</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=K3we*6dKlas&bids=94348.793883528&type=10&subid=0">
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[W. Chan Kim and Renee Mauborgne,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai017.jpg,<strong>競合の存在しない市場=”Blue Ocean”</strong><br />邦題『ブルー・オーシャン戦略』として、日本でも有名な書籍の
原書版オーディオブックです。

この本はビジネスパーソン向けですので
「英語力」から入るのではなく、「興味」から入るのがポイントです。

英語初級者でも、内容に興味があれば原書や邦訳の助けも借りて
聞き続けられるでしょうが、
逆に興味が持てないと、ネイティブ並みの理解力があっても
飽きてしまうからです。


内容は、ビジネス界のポジショニングについて。

各業界の激しい競争(レッドオーシャン)から抜け出して
競争のない世界(ブルーオーシャン)を作り出して顧客を引き寄せる方法に
ついて、事例を出して語られています。

(Red ocean / Blue ocean:
戦いが激しい「赤い海」、悠々と航海して利益を出せる「青い海」の
イメージですね。)

自分の(または自分が扱っている)商品・ビジネスを
他社との競争で疲弊させることなく差別化して売っていきたい人に
おすすめです。


「私は会社経営者じゃないから、そんな戦略を使う場はないよ」と
思われるかもしれませんが、考え方によっては有益なヒントが得られます。

というのも、就職、営業、その他ビジネスの場面では、
ものやサービス、究極的には「自分」を売ることを求められるケースが
多いためです。


・ビジネスの事例集として楽しむ

・自分ならどんなポジショニングで「熾烈な競争(red ocean)」から
 抜け出すかについて、アイディアを出しながら聞く

このような視点で聞くのがいいと思います。


私の場合、このオーディオブックは小説のように一気に聞くのではなく、
ほかの作品と並行してスキマ時間で少しずつ聞きました。

(音声や英語自体は聞きやすいのですが、
事例の連続を長く聞いていると単調に感じられたので・・・)

聞き終わるまでに2ヶ月ほどかかりましたが、
その間はとくに、街を歩きながら
いろいろな事例と目の前のお店を照らし合わせて考えをめぐらせることが
多くなりました。


紙の書籍には「図表」がいくつか出てきていますが、オーディオブックには
付属していません。
私はオーディオブックだけを聞いて、とくに大きな問題は
感じませんでしたが、あとで書籍を確認してみて
「キーワードやコンセプトの把握には、書籍版と併用したほうが
理解しやすいな」と感じました。

書籍版とオーディオブック版を併用すれば、
講演を聞きながら、パワーポイントで要点を確認するようなイメージで
理解が深まります。

全体が長いので、すべて聞き続けようと思わずに
要点を押させて自分の頭を活性化できればOK、と思って取り組むと
いいですよ!


参考に… このオーディオブック『Blue Ocean Strategy』から拾った表現:

How can a company break out of the red ocean of bloody competition?

(ひとつの会社が、どうしたら、血みどろの競争が繰り広げられている
レッドオーシャンから抜け出せるだろうか)]]>
   </content>
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<entry>
   <title>Eat That Frog!: 21 Great Ways to Stop Procrastinating and Get More Done In Less Time (Unabridged)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/10/eat_that_frog_21_great_ways_to.php" />
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   <published>2009-10-20T01:03:29Z</published>
   <updated>2009-10-20T03:15:57Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	“不細工なカエルを、何より先に食べてしまえ!”
	
		Eat That Frog! ……つまり、『カエルを食べてしまえ!』(邦題)

書籍版にも、オーディオブック版にも、カエルのイラストが描かれているので
「何の本…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="自己啓発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.788044798&type=10&subid=0" title="Eat That Frog!: 21 Great Ways to Stop Procrastinating and Get More Done In Less Time (Unabridged)" target="_blank">
 <img alt="Eat That Frog!: 21 Great Ways to Stop Procrastinating and Get More Done In Less Time (Unabridged)" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai015.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.788044798&type=10&subid=0" title="Eat That Frog!: 21 Great Ways to Stop Procrastinating and Get More Done In Less Time (Unabridged)" target="_blank">Eat That Frog!: 21 Great Ways to Stop Procrastinating and Get More Done In Less Time (Unabridged)</a></h3>
  <p>著者： Brian Tracy</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.788044798&type=10&subid=0' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>“不細工なカエルを、何より先に食べてしまえ!”</strong><br />"Eat That Frog!" ……つまり、『カエルを食べてしまえ!』(邦題)<br />
<br />
書籍版にも、オーディオブック版にも、カエルのイラストが描かれているので<br />
「何の本?」と思われるかもしれませんが、<br />
<br />
副題を見ると<br />
「先延ばしにすること(Procrastinating)をやめて、<br />
短時間でより多くを成し遂げる21の方法」とあります。<br />
<br />
<br />
簡単に言うと「時間管理の本」なのですが、もう一歩深めた<br />
内容になっています。<br />
<br />
<br />
時間管理をうまくして、人生の満足度を上げる方法 とでも<br />
言ったらいいでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
ここでの「カエル」は、面倒だけれど優先すべきことの象徴です。<br />
<br />
Eat the biggest and ugliest frogs before anything else. <br />
<br />
(一番大きくて不細工なカエルを、何より先に食べてしまいなさい)<br />
<br />
<br />
<br />
21の短い章(Chapter)に分かれているので、1章あたり10分弱、<br />
忙しいときにも聞きやすい作品です。<br />
(私も、すべてスキマ時間に聞きました!)<br />
<br />
・Plan Every Day In Advance<br />
・Focus on Key Result Areas<br />
・Do the Most Difficult Task First  など<br />
<br />
<br />
<br />
著者の Brian Tracy 氏は、講演やコンサルティングで活躍する<br />
人物です。オーディオブックのナレーションも本人が担当していますが、<br />
とても聞きやすい声で、それほど早口でないので、<br />
英語オーディオブックにあまりなじみのない人でも始めやすい一本です。<br />
<br />
<br />
・使われている表現はシンプルで、日常的な言葉で語られていること<br />
<br />
・原書版や邦訳版の書籍を追加で購入すれば文字でも確認できること<br />
<br />
これも理解を助けるポイントです。<br />
<br />
<br />
最近感じるのは、忙しいときこそ、仕事もそれ以外の時間も<br />
充実させるチャンスだということです。<br />
<br />
だらだらと時間を使うのではなく、限りのある時間を<br />
大事にするようになるからです。<br />
<br />
……「今日することで、最優先事項は何だろう」と考えるかわりに<br />
<br />
「今日の『カエル』はどいつだ～?」と自分に問いかけるのが<br />
習慣になってきました。(同じことなのだけれど、気持ちが軽くなって<br />
楽しめるような気がします!)<br />
<br />
<br />
参考に… このオーディオブック『Eat That Frog!』から拾った表現:<br />
<br />
(Practice Creative Procrastination (先延ばしを身につけなさい)の章より)<br />
<br />
<br />
The fact is that you can't do everything that you have to do.<br />
<br />
(実際は、しなければならないことを全部やりきれるわけではない)
</p>
⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.788044798&type=10&subid=0">『Eat That Frog!』の詳細をチェック</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=K3we*6dKlas&bids=94348.788044798&type=10&subid=0">
</div>]]>
      <![CDATA[Brian Tracy,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai015.jpg,<strong>“不細工なカエルを、何より先に食べてしまえ!”</strong><br />"Eat That Frog!" ……つまり、『カエルを食べてしまえ!』(邦題)

書籍版にも、オーディオブック版にも、カエルのイラストが描かれているので
「何の本?」と思われるかもしれませんが、

副題を見ると
「先延ばしにすること(Procrastinating)をやめて、
短時間でより多くを成し遂げる21の方法」とあります。


簡単に言うと「時間管理の本」なのですが、もう一歩深めた
内容になっています。


時間管理をうまくして、人生の満足度を上げる方法 とでも
言ったらいいでしょうか。



ここでの「カエル」は、面倒だけれど優先すべきことの象徴です。

Eat the biggest and ugliest frogs before anything else. 

(一番大きくて不細工なカエルを、何より先に食べてしまいなさい)



21の短い章(Chapter)に分かれているので、1章あたり10分弱、
忙しいときにも聞きやすい作品です。
(私も、すべてスキマ時間に聞きました!)

・Plan Every Day In Advance
・Focus on Key Result Areas
・Do the Most Difficult Task First  など



著者の Brian Tracy 氏は、講演やコンサルティングで活躍する
人物です。オーディオブックのナレーションも本人が担当していますが、
とても聞きやすい声で、それほど早口でないので、
英語オーディオブックにあまりなじみのない人でも始めやすい一本です。


・使われている表現はシンプルで、日常的な言葉で語られていること

・原書版や邦訳版の書籍を追加で購入すれば文字でも確認できること

これも理解を助けるポイントです。


最近感じるのは、忙しいときこそ、仕事もそれ以外の時間も
充実させるチャンスだということです。

だらだらと時間を使うのではなく、限りのある時間を
大事にするようになるからです。

……「今日することで、最優先事項は何だろう」と考えるかわりに

「今日の『カエル』はどいつだ～?」と自分に問いかけるのが
習慣になってきました。(同じことなのだけれど、気持ちが軽くなって
楽しめるような気がします!)


参考に… このオーディオブック『Eat That Frog!』から拾った表現:

(Practice Creative Procrastination (先延ばしを身につけなさい)の章より)


The fact is that you can\'t do everything that you have to do.

(実際は、しなければならないことを全部やりきれるわけではない)]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Peachboy</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/10/peachboy.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1539</id>
   
   <published>2009-10-20T00:59:29Z</published>
   <updated>2009-10-20T03:17:17Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	音楽は坂本龍一、朗読はシガニー・ウィーバー.豪華オーディオブック
	
		大人こそが楽しめる『桃太郎』の英語版オーディオブックを見つけました。

初心者歓迎、30分弱の作品です。

日本の昔話なら、話の筋を知ってい…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="キッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.788044812&type=10&subid=0" title="Peachboy" target="_blank">
 <img alt="Peachboy" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai016.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.788044812&type=10&subid=0" title="Peachboy" target="_blank">Peachboy</a></h3>
  <p>著者： Japanese folklore</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.788044812&type=10&subid=0' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>音楽は坂本龍一、朗読はシガニー・ウィーバー.豪華オーディオブック</strong><br />大人こそが楽しめる『桃太郎』の英語版オーディオブックを見つけました。<br />
<br />
初心者歓迎、30分弱の作品です。<br />
<br />
日本の昔話なら、話の筋を知っているので英語で聞いても理解しやすいという<br />
大きなメリットがありますが……<br />
<br />
<br />
それだけでなく、今回私が購入を決めたのは、<br />
<br />
音楽: 坂本龍一さん<br />
<br />
朗読: シガニー・ウィーバーさん<br />
(女優、映画『エイリアン』『ゴーストバスターズ』などに出演)<br />
<br />
という豪華メンバーによる作品だったからです!<br />
<br />
<br />
ちなみに、Sigourney Weaver さん、英語では<br />
「スィゴゥニー・ウィーヴァー」と発音するのだと今回知りました。<br />
<br />
<br />
さて、内容について。<br />
<br />
大筋は変わらないのですが<br />
子どものころ絵本で見たよりも、細かい描写や設定があります。<br />
<br />
<br />
・老夫婦は、昔、鬼たち(a band of horrible ogres)に<br />
 子どもをさらわれてしまった<br />
<br />
・桃太郎のお供となった動物たちが、互いを認めず争う<br />
(犬猿の仲、という言葉を思い出します)<br />
<br />
・桃太郎が、旅の途中に見る景色で、自分の出生について自覚する<br />
<br />
<br />
場面によって変化する美しいBGMと、低めの声で読まれる朗読を聞きながら<br />
話をイメージすることができます。<br />
<br />
おかげで、<br />
頭の中で桃太郎たちの旅を映像化しやすい感じがしました。<br />
<br />
(小舟で鬼が島へ向かう途中にさまざまな生き物にであうなど、<br />
情景が美しいです!)<br />
<br />
<br />
<br />
最初は Ojisan (おじいさん)など日本語からくる用語の発音に<br />
違和感を覚えるものの、<br />
桃太郎が成長し、旅立つあたりからはそれもなくなります。<br />
<br />
<br />
Peachboy は Momotaro となり<br />
<br />
きび団子(dumplings)を持って旅に出て、<br />
<br />
犬(dog)、猿(ape)、キジ(pheasant フェザント)と出会います。<br />
<br />
<br />
「初心者にも取り組みやすい、軽い一本を」と思って選んだのですが<br />
個人的には思わぬ収穫、映画を一本見てきたような充実感を得られました。<br />
<br />
<br />
参考に… このオーディオブック『Peachboy』から拾った表現:<br />
<br />
And he knew that life was not a dream and that he existed in a world<br />
that was cohabited by death and that he was not in heaven.<br />
<br />
(桃太郎にはわかった。人生は夢ではなく、自分は生と死がともにある世界に生きている、そして、天国にいるのではないということが)
</p>

⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.788044812&type=10&subid=0">『Peachboy』の詳細をチェック</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=K3we*6dKlas&bids=94348.788044812&type=10&subid=0">
</div>]]>
      <![CDATA[Japanese folklore,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai016.jpg,<strong>音楽は坂本龍一、朗読はシガニー・ウィーバー.豪華オーディオブック</strong><br />大人こそが楽しめる『桃太郎』の英語版オーディオブックを見つけました。

初心者歓迎、30分弱の作品です。

日本の昔話なら、話の筋を知っているので英語で聞いても理解しやすいという
大きなメリットがありますが……


それだけでなく、今回私が購入を決めたのは、

音楽: 坂本龍一さん

朗読: シガニー・ウィーバーさん
(女優、映画『エイリアン』『ゴーストバスターズ』などに出演)

という豪華メンバーによる作品だったからです!


ちなみに、Sigourney Weaver さん、英語では
「スィゴゥニー・ウィーヴァー」と発音するのだと今回知りました。


さて、内容について。

大筋は変わらないのですが
子どものころ絵本で見たよりも、細かい描写や設定があります。


・老夫婦は、昔、鬼たち(a band of horrible ogres)に
 子どもをさらわれてしまった

・桃太郎のお供となった動物たちが、互いを認めず争う
(犬猿の仲、という言葉を思い出します)

・桃太郎が、旅の途中に見る景色で、自分の出生について自覚する


場面によって変化する美しいBGMと、低めの声で読まれる朗読を聞きながら
話をイメージすることができます。

おかげで、
頭の中で桃太郎たちの旅を映像化しやすい感じがしました。

(小舟で鬼が島へ向かう途中にさまざまな生き物にであうなど、
情景が美しいです!)



最初は Ojisan (おじいさん)など日本語からくる用語の発音に
違和感を覚えるものの、
桃太郎が成長し、旅立つあたりからはそれもなくなります。


Peachboy は Momotaro となり

きび団子(dumplings)を持って旅に出て、

犬(dog)、猿(ape)、キジ(pheasant フェザント)と出会います。


「初心者にも取り組みやすい、軽い一本を」と思って選んだのですが
個人的には思わぬ収穫、映画を一本見てきたような充実感を得られました。


参考に… このオーディオブック『Peachboy』から拾った表現:

And he knew that life was not a dream and that he existed in a world
that was cohabited by death and that he was not in heaven.

(桃太郎にはわかった。人生は夢ではなく、自分は生と死がともにある世界に生きている、そして、天国にいるのではないということが)]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Thomas &amp; Friends: The Great Discovery</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/09/post.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1151</id>
   
   <published>2009-09-14T00:52:42Z</published>
   <updated>2009-09-14T00:54:22Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	ピア-ズ・ブロスナンがイギリス英語でナレーション
	
		『Thomas the Tank Engine』(邦題『きかんしゃトーマス』)シリーズの
劇場公開版、つまり映画の音声をオーディオブックにした作品です。

(映画邦題『ト…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="キッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.784403179&type=10&subid=0" title="Thomas & Friends: The Great Discovery" target="_blank">
 <img alt="Thomas & Friends: The Great Discovery" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai014.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.784403179&type=10&subid=0" title="Thomas & Friends: The Great Discovery" target="_blank">Thomas & Friends: The Great Discovery</a></h3>
  <p>著者： Rev. W. Awdrey</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.784403179&type=10&subid=0' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>ピア-ズ・ブロスナンがイギリス英語でナレーション</strong><br />『Thomas the Tank Engine』(邦題『きかんしゃトーマス』)シリーズの<br />
劇場公開版、つまり映画の音声をオーディオブックにした作品です。<br />
<br />
(映画邦題『トーマスをすくえ!! ミステリーマウンテン』)<br />
<br />
<br />
子ども時代にトーマスが好きだった人、子育て中でお子さんと一緒に<br />
シリーズを楽しんだことがある人ならば、挑戦する価値あり、です!<br />
<br />
(テレビや絵本ですでにこのシリーズを知っている人ならば、<br />
Thomas, James, Emily, The Fat Controller など、機関車や登場人物の<br />
名前を聞いて、頭の中に映像を浮かべながら聞けるからです。)<br />
<br />
<br />
特におすすめの理由は、二つあります。<br />
<br />
● 俳優ピアース・ブロスナン(Pierce Brosnan)氏が音声を担当<br />
 していること。<br />
(アイルランド出身、映画『007』シリーズの5代目ジェームス・ボンドとして<br />
活躍したスター俳優です)<br />
<br />
本作では、自身も父親であるブロスナン氏が、登場人物たちのセリフと<br />
ナレーションをすべて一人で担当しています。<br />
スクリーンでのクールな役どころとは一味違った、あたたかみのある<br />
演技(朗読)です。<br />
<br />
<br />
● 歌も入っていて飽きずに聞けること。<br />
<br />
テレビシリーズは1話が5分ほどですが、この物語は約1時間。<br />
途中、ストーリーの流れにあわせて、子どもたちの合唱する<br />
楽しい歌声が聞けます。<br />
<br />
もとは映画館で鑑賞する子どもたちが飽きないように、<br />
ということで歌が入ったのだと思いますが、<br />
私は歌の部分をとても楽しみました。<br />
<br />
(挿入歌)<br />
Thomas and James are Racing<br />
There's a Job for Everyone<br />
Where, oh Where is Thomas?<br />
Engine Rollcall<br />
<br />
<br />
物語の舞台は、ソドー島(Island of Sodor)。<br />
トーマスがある「大発見」をしたり、<br />
新しい仲間 Stanley が加わったり・・・。<br />
<br />
<br />
知っておくと理解の助けになる表現:<br />
<br />
Cinders and ashes! (スィンダーズァンダァシィズ のような音です)<br />
<br />
トーマスシリーズ特有の、決まり文句のひとつです。<br />
直訳の「石炭の燃えかすと灰」という意味ではなく、<br />
「なんとまあ!」という感じのことばです。<br />
<br />
<br />
このシリーズはイギリス発で、ナレーションもイギリス英語。<br />
<br />
ネイティブの子ども向け作品ということで、それほど難解な表現は<br />
ありません。<br />
効果音もふんだんに入っていて、耳からでも臨場感たっぷりです。
<br />
⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.784403179&type=10&subid=0">『Thomas
& Friends: The Great Discovery』の詳細をチェック</a><img alt="icon" width="1"
height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=K3we*6dKlas&bids=94348.784403179&type=10&subid=0">
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Rev. W. Awdrey,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai014.jpg,<strong>ピア-ズ・ブロスナンがイギリス英語でナレーション</strong><br />『Thomas the Tank Engine』(邦題『きかんしゃトーマス』)シリーズの
劇場公開版、つまり映画の音声をオーディオブックにした作品です。

(映画邦題『トーマスをすくえ!! ミステリーマウンテン』)


子ども時代にトーマスが好きだった人、子育て中でお子さんと一緒に
シリーズを楽しんだことがある人ならば、挑戦する価値あり、です!

(テレビや絵本ですでにこのシリーズを知っている人ならば、
Thomas, James, Emily, The Fat Controller など、機関車や登場人物の
名前を聞いて、頭の中に映像を浮かべながら聞けるからです。)


特におすすめの理由は、二つあります。

● 俳優ピアース・ブロスナン(Pierce Brosnan)氏が音声を担当
 していること。
(アイルランド出身、映画『007』シリーズの5代目ジェームス・ボンドとして
活躍したスター俳優です)

本作では、自身も父親であるブロスナン氏が、登場人物たちのセリフと
ナレーションをすべて一人で担当しています。
スクリーンでのクールな役どころとは一味違った、あたたかみのある
演技(朗読)です。


● 歌も入っていて飽きずに聞けること。

テレビシリーズは1話が5分ほどですが、この物語は約1時間。
途中、ストーリーの流れにあわせて、子どもたちの合唱する
楽しい歌声が聞けます。

もとは映画館で鑑賞する子どもたちが飽きないように、
ということで歌が入ったのだと思いますが、
私は歌の部分をとても楽しみました。

(挿入歌)
Thomas and James are Racing
There\'s a Job for Everyone
Where, oh Where is Thomas?
Engine Rollcall


物語の舞台は、ソドー島(Island of Sodor)。
トーマスがある「大発見」をしたり、
新しい仲間 Stanley が加わったり・・・。


知っておくと理解の助けになる表現:

Cinders and ashes! (スィンダーズァンダァシィズ のような音です)

トーマスシリーズ特有の、決まり文句のひとつです。
直訳の「石炭の燃えかすと灰」という意味ではなく、
「なんとまあ!」という感じのことばです。


このシリーズはイギリス発で、ナレーションもイギリス英語。

ネイティブの子ども向け作品ということで、それほど難解な表現は
ありません。
効果音もふんだんに入っていて、耳からでも臨場感たっぷりです。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>The Greatest Salesman in the World</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/09/the_greatest_salesman_in_the_w.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1150</id>
   
   <published>2009-09-14T00:50:11Z</published>
   <updated>2009-09-14T00:51:35Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	地上最強のセールスパーソンを生みだした秘伝巻物とは・・・
	
		自己啓発書、ビジネス書、小説、といくつもの読み方ができる一冊を
紹介します。
『The Greatest Salesman in the World』(邦題『地上最強の商人』)です。
…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.784409699&type=10&subid=0" title="The Greatest Salesman in the World" target="_blank">
 <img alt="The Greatest Salesman in the World" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai013.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.784409699&type=10&subid=0" title="The Greatest Salesman in the World" target="_blank">The Greatest Salesman in the World</a></h3>
  <p>著者： Og Mandino</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.784409699&type=10&subid=0' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>地上最強のセールスパーソンを生みだした秘伝巻物とは・・・</strong><br />自己啓発書、ビジネス書、小説、といくつもの読み方ができる一冊を<br />
紹介します。<br />
『The Greatest Salesman in the World』(邦題『地上最強の商人』)です。<br />
<br />
<br />
『地上最強の商人』になる方法とは? と興味をひかれますが、<br />
営業やセールスのコツ、駆け引きの方法などが書かれているものでは<br />
ありません。<br />
<br />
セールスの仕事をしているかどうかにかかわらず、<br />
人生を豊かに生きるための思想を知りたい、<br />
その考え方や行動パターンを習慣にしたい、<br />
という人に向いています。<br />
<br />
<br />
導入部は物語になっていて、後半部分に重みを持たせるための<br />
工夫がしてあります。<br />
<br />
予備知識なしで聞くと理解がむずかしいかもしれませんが、<br />
次の内容を知っておけば助けになります。<br />
<br />
<br />
導入部のあらすじ:<br />
主人公ハフィド(Hafid)が、莫大な富を築いた道のりを振り返ります。<br />
<br />
貧しい立場から、アラブ一の商人になったのは、<br />
成功の秘訣を記した秘伝の書(scroll)だというのです。・・・<br />
<br />
<br />
邦訳版は高値で売られていますが、洋書と英語オーディオブック版は<br />
手ごろな価格で手に入ります。<br />
<br />
特に後半の秘伝書の内容は、オーディオブックで聞き、<br />
繰り返し音読もできたらベストだと思います。<br />
<br />
。本とオーディオブックを併用して、気に入った部分を<br />
覚えてしまうほど音読すると、<br />
<br />
・目標を持って達成する力<br />
・英語力<br />
<br />
両方身につけることができそうな内容だからです。<br />
<br />
<br />
著者のオグ・マンディーノ氏(1923-1996)自身の朗読は、<br />
晩年に録音されたと思われる渋い声です。<br />
個人的には、聞き取りにくい声だとは思いませんでしたが<br />
試聴してチェックしてみてください。<br />
<br />
<br />
参考に… このオーディオブック『The Greatest Salesman in the World』<br />
から拾った表現:<br />
<br />
I will live this day as if it is my last.<br />
<br />
(今日が人生最後の日だと思って生きます)
<br />
⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=K3we*6dKlas&offerid=94348.784409699&type=10&subid=0">『The
Greatest Salesman in the World』の詳細をチェック</a><img alt="icon" width="1"
height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=K3we*6dKlas&bids=94348.784409699&type=10&subid=0">
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Og Mandino,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai013.jpg,<strong>地上最強のセールスパーソンを生みだした秘伝巻物とは・・・</strong><br />自己啓発書、ビジネス書、小説、といくつもの読み方ができる一冊を
紹介します。
『The Greatest Salesman in the World』(邦題『地上最強の商人』)です。


『地上最強の商人』になる方法とは? と興味をひかれますが、
営業やセールスのコツ、駆け引きの方法などが書かれているものでは
ありません。

セールスの仕事をしているかどうかにかかわらず、
人生を豊かに生きるための思想を知りたい、
その考え方や行動パターンを習慣にしたい、
という人に向いています。


導入部は物語になっていて、後半部分に重みを持たせるための
工夫がしてあります。

予備知識なしで聞くと理解がむずかしいかもしれませんが、
次の内容を知っておけば助けになります。


導入部のあらすじ:
主人公ハフィド(Hafid)が、莫大な富を築いた道のりを振り返ります。

貧しい立場から、アラブ一の商人になったのは、
成功の秘訣を記した秘伝の書(scroll)だというのです。・・・


邦訳版は高値で売られていますが、洋書と英語オーディオブック版は
手ごろな価格で手に入ります。

特に後半の秘伝書の内容は、オーディオブックで聞き、
繰り返し音読もできたらベストだと思います。

。本とオーディオブックを併用して、気に入った部分を
覚えてしまうほど音読すると、

・目標を持って達成する力
・英語力

両方身につけることができそうな内容だからです。


著者のオグ・マンディーノ氏(1923-1996)自身の朗読は、
晩年に録音されたと思われる渋い声です。
個人的には、聞き取りにくい声だとは思いませんでしたが
試聴してチェックしてみてください。


参考に… このオーディオブック『The Greatest Salesman in the World』
から拾った表現:

I will live this day as if it is my last.

(今日が人生最後の日だと思って生きます)]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>The Very Hungry Caterpillar</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/08/the_very_hungry_caterpillar.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1147</id>
   
   <published>2009-08-12T04:42:07Z</published>
   <updated>2009-08-12T04:45:40Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	なんとも愉快で、何度聞いても聞き飽きない名作
	
		『はらぺこあおむし』の邦題で、日本でも人気の絵本、原書のオーディオブックです。
たった3分間の朗読ですが、学べることが詰まっています。

…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="キッズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=9V/7NgVKKr4&offerid=94348.781443521&type=10&subid=" title="The Very Hungry Caterpillar" target="_blank">
 <img alt="The Very Hungry Caterpillar" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai012.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=9V/7NgVKKr4&offerid=94348.781443521&type=10&subid=" title="The Very Hungry Caterpillar" target="_blank">The Very Hungry Caterpillar</a></h3>
  <p>著者： By Eric Carle Narrated by Mike Ferreri</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=9V/7NgVKKr4&offerid=94348.781443521&type=10&subid=' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>なんとも愉快で、何度聞いても聞き飽きない名作</strong><br />『はらぺこあおむし』の邦題で、日本でも人気の絵本、原書のオーディオブックです。<br />
たった3分間の朗読ですが、学べることが詰まっています。<br />
<br />
“On Monday he ate through one apple. But he was still hungry.” ...<br />
<br />
このように、曜日、数と食べ物の名前が次々と出てきます。<br />
あおむしが次は何を食べるのか、とわくわくさせるように話が進みます。<br />
<br />
日本の公立小学校でも、この絵本が、曜日を学ぶレッスンの題材に<br />
なっているケースがあります。<br />
<br />
<br />
----------------------------------------<br />
【おすすめの利用法・1】子どもと一緒に<br />
----------------------------------------<br />
<br />
絵本版のオーディオブックは、やはり絵を見ながら楽しむのがベストです。<br />
<br />
子育て中のわが家には、プレゼントしていただいた日本語版絵本があるので<br />
それを使っています。<br />
英語版オーディオブックの音声を流し、ストーリーに合わせて<br />
ページをめくっていくことで、意味のある英語のインプットになっています。<br />
<br />
3歳の息子も<br />
The Very Hungry Caterpillar の言葉の意味を理解し、<br />
I'm hungry. などと言い始めました。<br />
<br />
He started to look for some food. などのフレーズは<br />
正確とは程遠いものの、真似することもあります。<br />
<br />
子どもはこうして、言葉の意味を理解し、話そうとするのだなと<br />
気づかされますし、親にとってもいい刺激になります!<br />
<br />
<br />
----------------------------------------<br />
【おすすめの利用法・2】暗唱用に<br />
----------------------------------------<br />
<br />
この作品、子ども用だけにしておくのはもったいないです。<br />
大人の英語学習者におすすめしたい使い方、それが「暗唱」です。<br />
<br />
何度も音声を聞いて、一部または全文を覚えてしまい、声に出して<br />
言ってみるのです。<br />
<br />
英語のリズムやイントネーションを再現するように意識して<br />
英語のフレーズを丸ごと自分のものにしていきます。<br />
<br />
「聞いてわかる」のと<br />
「実際に声に出す」のは違うもので、口を動かすいいトレーニングに<br />
なります。<br />
<br />
あらかじめ、英語を聞いて文字に書き起こすディクテーションも<br />
いい練習になりますね。<br />
<br />
<br />
<br />
コーヒー1杯分の価格で買えて、初級者から上級者までの英語力アップに<br />
使える。そんな楽しい一本です。
<br />
=>　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=9V/7NgVKKr4&offerid=94348.781443521&type=10&subid=" target="_blank">『The Very Hungry Caterpillar 』の詳細をチェック</a>
</p>
</div><div class="item-comment">
 <p>[Description by Audible.com]</p>
 <p>
	Publisher's Summary<br />
<br />
A hungry little caterpillar eats his way through a varied and very large quantity of food until, full at last, he forms a cocoon around himself and goes to sleep.<br />
<br />
©1987 Eric Carle; (P)2008 Penguin
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[By Eric Carle Narrated by Mike Ferreri,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai012.jpg,<strong>なんとも愉快で、何度聞いても聞き飽きない名作</strong><br />『はらぺこあおむし』の邦題で、日本でも人気の絵本、原書のオーディオブックです。
たった3分間の朗読ですが、学べることが詰まっています。

“On Monday he ate through one apple. But he was still hungry.” ...

このように、曜日、数と食べ物の名前が次々と出てきます。
あおむしが次は何を食べるのか、とわくわくさせるように話が進みます。

日本の公立小学校でも、この絵本が、曜日を学ぶレッスンの題材に
なっているケースがあります。


----------------------------------------
【おすすめの利用法・1】子どもと一緒に
----------------------------------------

絵本版のオーディオブックは、やはり絵を見ながら楽しむのがベストです。

子育て中のわが家には、プレゼントしていただいた日本語版絵本があるので
それを使っています。
英語版オーディオブックの音声を流し、ストーリーに合わせて
ページをめくっていくことで、意味のある英語のインプットになっています。

3歳の息子も
The Very Hungry Caterpillar の言葉の意味を理解し、
I\'m hungry. などと言い始めました。

He started to look for some food. などのフレーズは
正確とは程遠いものの、真似することもあります。

子どもはこうして、言葉の意味を理解し、話そうとするのだなと
気づかされますし、親にとってもいい刺激になります!


----------------------------------------
【おすすめの利用法・2】暗唱用に
----------------------------------------

この作品、子ども用だけにしておくのはもったいないです。
大人の英語学習者におすすめしたい使い方、それが「暗唱」です。

何度も音声を聞いて、一部または全文を覚えてしまい、声に出して
言ってみるのです。

英語のリズムやイントネーションを再現するように意識して
英語のフレーズを丸ごと自分のものにしていきます。

「聞いてわかる」のと
「実際に声に出す」のは違うもので、口を動かすいいトレーニングに
なります。

あらかじめ、英語を聞いて文字に書き起こすディクテーションも
いい練習になりますね。



コーヒー1杯分の価格で買えて、初級者から上級者までの英語力アップに
使える。そんな楽しい一本です。

]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>I Hate Writing Papers, but I Want an &apos;A&apos;</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/08/i_hate_writing_papers_but_i_wa.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1146</id>
   
   <published>2009-08-12T04:38:27Z</published>
   <updated>2009-08-12T04:46:22Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	文章力は段取りで身につく
	
		TOEFLのエッセイや、学校のレポートなどを英語で書けるように
なりたい人の、入門編として最適な一本です。

私自身、文章構造のしっかりした知性…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ハウツウ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=9V/7NgVKKr4&offerid=94348.781443168&type=10&subid=" title="I Hate Writing Papers, but I Want an 'A'" target="_blank">
 <img alt="I Hate Writing Papers, but I Want an 'A'" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai011.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=9V/7NgVKKr4&offerid=94348.781443168&type=10&subid=" title="I Hate Writing Papers, but I Want an 'A'" target="_blank">I Hate Writing Papers, but I Want an 'A'</a></h3>
  <p>著者： By Eileen M. Puechner Narrated by Melissa Gandall</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=9V/7NgVKKr4&offerid=94348.781443168&type=10&subid=' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>文章力は段取りで身につく</strong><br />TOEFLのエッセイや、学校のレポートなどを英語で書けるように<br />
なりたい人の、入門編として最適な一本です。<br />
<br />
私自身、文章構造のしっかりした知性ある文章を<br />
書けるようになりたいなと願っているので、選びました。<br />
<br />
「レポートを書くのは嫌いだけど、「A」は取りたい」という<br />
タイトルのとおり、「アカデミックライティング」の基本を<br />
語ってくれますが、それが堅苦しくなくて聞きやすいのです。<br />
<br />
日本人だから、日本語がぺらぺら。<br />
「でも、文章を書くのは苦手だ」という人はいますが、<br />
英語のネイティブたちも同じなのですね(笑)<br />
<br />
<br />
30分ほどの講義の中に、次の10項目がコンパクトにまとまっています。<br />
<br />
Getting Your Ideas Down<br />
Strong Thesis, Introduction, and Closing Paragraph<br />
Supporting Paragraphs With Good Topic Sentences<br />
Powerful Verbs<br />
Varied Vocabulary<br />
Correct Grammar and Punctuation<br />
Passive Voice<br />
Proofread!<br />
Same Person/Same Tense<br />
Ambiguous Pronouns<br />
<br />
まずはアイディア出しから始まって、実際に書くにはどうしたらいいのか。<br />
「手が進まない」という悩みは、英語力が乏しいせいだけではないのですね。<br />
<br />
例えば、<br />
「文章を書き出すのと体裁を整えるのを同時にしてはいけない」<br />
・・・そうそう、と思いました。私も日々、文章を書きながら<br />
実感しています。<br />
<br />
<br />
このように、日本語の文章力アップにも通じるライティング講座です。<br />
<br />
オーディオブックの英語はナチュラルスピードですが、<br />
話されている内容は基本的、シンプルなことです。<br />
<br />
<br />
残念ながら、オーディオブック版には書籍版巻末の資料は未収録です。<br />
(気になる方は書籍版もチェックされるといいですが、<br />
私がお先に確認しました・・・<br />
「不規則動詞変化表」「まぎらわしい語の解説」など<br />
日本の英語学習書籍でも見つかる内容ですので、本編のほうをしっかり聞いて<br />
活用すれば十分元が取れると思います!)<br />
<br />
例<br />
Between: Involving two people or things<br />
Among: Involving more than two people or things<br />
<br />
<br />
・ネイティブの中にも、ライティングに困っている人は多い<br />
・ライティング力は、練習で身につく<br />
・日本人が学習した英語の文法事項は、ライティングにとても役立つ<br />
<br />
改めてこのような実感を得られた、充実の一本でした。<br />
<br />
=>　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=9V/7NgVKKr4&offerid=94348.781443168&type=10&subid=" target="_blank">『I Hate Writing Papers, but I Wantan 'A'』の詳細をチェック</a>
</p>
</div><div class="item-comment">
 <p>[Description by Audible.com]</p>
 <p>
	Publisher's Summary<br />
<br />
I Hate Writing Papers, but I Want an 'A' addresses the 10 most common problems in academic writing. It explains them in language that anyone from high school to the post-graduate level will understand.<br />
<br />
©2007 Eileen Puechner; (P)2008 Tate Outloud
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[By Eileen M. Puechner Narrated by Melissa Gandall,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai011.jpg,<strong>文章力は段取りで身につく</strong><br />TOEFLのエッセイや、学校のレポートなどを英語で書けるように
なりたい人の、入門編として最適な一本です。

私自身、文章構造のしっかりした知性ある文章を
書けるようになりたいなと願っているので、選びました。

「レポートを書くのは嫌いだけど、「A」は取りたい」という
タイトルのとおり、「アカデミックライティング」の基本を
語ってくれますが、それが堅苦しくなくて聞きやすいのです。

日本人だから、日本語がぺらぺら。
「でも、文章を書くのは苦手だ」という人はいますが、
英語のネイティブたちも同じなのですね(笑)


30分ほどの講義の中に、次の10項目がコンパクトにまとまっています。

Getting Your Ideas Down
Strong Thesis, Introduction, and Closing Paragraph
Supporting Paragraphs With Good Topic Sentences
Powerful Verbs
Varied Vocabulary
Correct Grammar and Punctuation
Passive Voice
Proofread!
Same Person/Same Tense
Ambiguous Pronouns

まずはアイディア出しから始まって、実際に書くにはどうしたらいいのか。
「手が進まない」という悩みは、英語力が乏しいせいだけではないのですね。

例えば、
「文章を書き出すのと体裁を整えるのを同時にしてはいけない」
・・・そうそう、と思いました。私も日々、文章を書きながら
実感しています。


このように、日本語の文章力アップにも通じるライティング講座です。

オーディオブックの英語はナチュラルスピードですが、
話されている内容は基本的、シンプルなことです。


残念ながら、オーディオブック版には書籍版巻末の資料は未収録です。
(気になる方は書籍版もチェックされるといいですが、
私がお先に確認しました・・・
「不規則動詞変化表」「まぎらわしい語の解説」など
日本の英語学習書籍でも見つかる内容ですので、本編のほうをしっかり聞いて
活用すれば十分元が取れると思います!)

例
Between: Involving two people or things
Among: Involving more than two people or things


・ネイティブの中にも、ライティングに困っている人は多い
・ライティング力は、練習で身につく
・日本人が学習した英語の文法事項は、ライティングにとても役立つ

改めてこのような実感を得られた、充実の一本でした。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Don&apos;t Sweat the Small Stuff, and It&apos;s All Small Stuff</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/07/dont_sweat_the_small_stuff_and.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1145</id>
   
   <published>2009-07-03T02:58:13Z</published>
   <updated>2009-07-03T03:06:38Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	ストレスをコントロールできれば、自分らしさを取り戻せる
	
		『小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと』の邦題で、日本でもベストセラーになった本書。
「ストレスコンサルタント」が…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.766645463&type=10&subid=" title="Don't Sweat the Small Stuff, and It's All Small Stuff" target="_blank">
 <img alt="Don't Sweat the Small Stuff, and It's All Small Stuff" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai010.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.766645463&type=10&subid=" title="Don't Sweat the Small Stuff, and It's All Small Stuff" target="_blank">Don't Sweat the Small Stuff, and It's All Small Stuff</a></h3>
  <p>著者： Richard Carlson, Ph.D.</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.766645463&type=10&subid=' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>ストレスをコントロールできれば、自分らしさを取り戻せる</strong><br />『小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと』の邦題で、日本でもベストセラーになった本書。<br />
「ストレスコンサルタント」が書いた本、というのでどんなものかと思いましたが、内容は正統派で、読者を高めてくれる本です。<br />
<br />
<br />
オーディオブック版は、著者で精神科医のリチャード・カールソン氏自らが朗読しています。<br />
英語はナチュラルスピードで、教材英語だけ聞いていた耳には「速い」と感じるかもしれませんが、身近な内容が分かりやすい言葉で語られているので、「まったく内容がつかめない」という心配はありません。<br />
<br />
英語だけで聞く自信がない、という場合は翻訳版書籍を参考にすると、ハードルも下がって聞きやすくなります。<br />
<br />
<br />
・仕事のスケジュールが詰まっていて、時間のやりくりが大変だといった日々の状態から、<br />
<br />
・他人の言動にイライラしてしまう<br />
<br />
といった出来事に対する反応まで、自分で自分にプレッシャーをかけて、些細なことを大きくしてしまっているケースは意外にあるものだと気づかされました。<br />
<br />
<br />
こういった「実践のための本」は、文字だけで読むよりも、オーディオブックを活用するほうが、実際の行動につなげやすいように思います。<br />
<br />
何かあるたびに、Don't sweat the small stuff……今私は「小さなこと」で大騒ぎしようとしていないかしら?と、体の中から「声」が聞こえる感じなのです。<br />
<br />
<br />
・ものの見方が少し変わり、気持ちが楽になる<br />
・自分や他人に優しくなれる<br />
<br />
という感想を持ち、折に触れて聞き返したい一本になりました。<br />
<br />
<br />
参考に… このオーディオブック『Don't Sweat the Small Stuff, and It's All Small Stuff』から拾った表現:<br />
<br />
Life isn't an emergency.
</p>
</div><div class="item-comment">
 <p>[Description by Audible.com]</p>
 <p>
	Publisher's Summary<br />
<br />
Are the little things in life driving you crazy? Isn't it time you put these small annoyances into perspective once and for all? This #1 New York Times best seller - now available unabridged - offers suggestions for daily changes that can add up to a more relaxed, stress-free you. In thoughtful and insightful language, author Richard Carlson reveals ways to calm down, live in the present moment, let others have the glory at times, lower your tolerance to stress, trust your intuitions, and ultimately live each day as if it might be your last.<br />
<br />
©1997 Richard Carlson, Ph.D., All Rights Reserved; (P)1997 Simon & Schuster, Inc., All Rights Reserved, SOUND IDEAS Is an Imprint of Simon & Schuster Audio Division, Simon & Schuster Inc.
<br />
<br />
<br />
⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.766645463&type=10&subid=" target="_blank">『Don't Sweat the Small Stuff, and It's All Small Stuff』の詳細をチェック</a>
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Richard Carlson,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai010.jpg,<strong>ストレスをコントロールできれば、自分らしさを取り戻せる</strong><br />『小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと』の邦題で、日本でもベストセラーになった本書。
「ストレスコンサルタント」が書いた本、というのでどんなものかと思いましたが、内容は正統派で、読者を高めてくれる本です。


オーディオブック版は、著者で精神科医のリチャード・カールソン氏自らが朗読しています。
英語はナチュラルスピードで、教材英語だけ聞いていた耳には「速い」と感じるかもしれませんが、身近な内容が分かりやすい言葉で語られているので、「まったく内容がつかめない」という心配はありません。

英語だけで聞く自信がない、という場合は翻訳版書籍を参考にすると、ハードルも下がって聞きやすくなります。


・仕事のスケジュールが詰まっていて、時間のやりくりが大変だといった日々の状態から、

・他人の言動にイライラしてしまう

といった出来事に対する反応まで、自分で自分にプレッシャーをかけて、些細なことを大きくしてしまっているケースは意外にあるものだと気づかされました。


こういった「実践のための本」は、文字だけで読むよりも、オーディオブックを活用するほうが、実際の行動につなげやすいように思います。

何かあるたびに、Don\'t sweat the small stuff……今私は「小さなこと」で大騒ぎしようとしていないかしら?と、体の中から「声」が聞こえる感じなのです。


・ものの見方が少し変わり、気持ちが楽になる
・自分や他人に優しくなれる

という感想を持ち、折に触れて聞き返したい一本になりました。


参考に… このオーディオブック『Don\'t Sweat the Small Stuff, and It\'s All Small Stuff』から拾った表現:

Life isn\'t an emergency.]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Henry Ford: King Henry the First, a Driving Force</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/07/henry_ford_king_henry_the_firs.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1144</id>
   
   <published>2009-07-03T02:54:32Z</published>
   <updated>2009-07-03T02:56:02Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	自動車王の哲学を23分に凝縮
	
		ヘンリー・フォード氏(1863-1947)は、アメリカの起業家、特にFord Motor Company(自動車会社フォード・モーター)の創設者として知られている人物です。

自…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.766645464&type=10&subid=" title="Henry Ford: King Henry the First, a Driving Force" target="_blank">
 <img alt="Henry Ford: King Henry the First, a Driving Force" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai009.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.766645464&type=10&subid=" title="Henry Ford: King Henry the First, a Driving Force" target="_blank">Henry Ford: King Henry the First, a Driving Force</a></h3>
  <p>著者： Daniel Alef</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.766645464&type=10&subid=' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>自動車王の哲学を23分に凝縮</strong><br />ヘンリー・フォード氏(1863-1947)は、アメリカの起業家、特にFord Motor Company(自動車会社フォード・モーター)の創設者として知られている人物です。<br />
<br />
自動車業界に「流れ作業」「大量生産」といった新しい常識を作り上げた彼の伝記が、23分という短時間で一気に聞けます。<br />
<br />
・どんな経歴で事業を起こしたのか<br />
・世界中で売れた「T型フォード」のエピソード<br />
・周りの人々との確執<br />
・発明王エジソンとの親交<br />
・選挙への立候補<br />
・彼が嫌った経済システムとは<br />
<br />
など、ビジネス書で名前を見かけただけでは知りえなかった、フォード氏の人生がうかびあがります。<br />
<br />
このオーディオブックでは、事実関係がメインに語られるので、ドラマチックな語り口、物語のように描写するエピソードを期待する人には向きませんが、教養として聞いておいて損はありません。<br />
<br />
朗読は、声が低めの男性ナレーターです。スピードは格段に速いわけではありませんが、数字や人名が出てくる部分など、一度聞いただけではついていくのが大変かもしれません。<br />
<br />
価格や賃金の話題では、ドルが当時(1900年ごろ)の金額なので、直感的には「高い」「安い」がわかりませんでした。それでも全体像はつかめるので、繰り返し聞いて、さらに理解を深めようと思います。<br />
<br />
オーディオブックの価格も安いので、入門編としても気軽に買えます。書籍でいえば、小冊子やパンフレットのような感覚です。<br />
<br />
社会科・歴史や産業分野の話題が好きな人、自動車好きの人、起業家の人生に興味がある人に特におすすめです。
</p>
</div><div class="item-comment">
 <p>[Description by Audible.com]</p>
 <p>
	Publisher's Summary<br />
<br />
Henry Ford, an American folk hero to many, was a man with several faces. He was a genius who revolutionized the automobile industry, irrevocably altered American culture and commerce, developed mass production, and helped the middle class emerge in America. He was also an anti-Semitic autocrat who hated Wall Street, bankers and financiers with unmitigated passion.<br />
<br />
Ford paid the highest wages but was zealous in his opposition to unions. He was exceptionally hard on his only son, Edsel, who died of stomach cancer at the age 48, and Ford acknowledged his admiration for Hitler. And in establishing one of the largest American fortunes, he never borrowed a penny, not from individuals, financial institutions or the government.<br />
<br />
Henry Ford's focus on developing an affordable car, the Model T, at a time when most automobile manufacturers sought more luxurious models, ushered a new era of transportation, but even more so, brought about a revolution in technology, sales and culture. The Model T made its debut in 1908, bearing a purchase price of $825. In the following six years the price dropped to $575 and sales soared from 10,000 a year to nearly half of all the automobiles sold in America. At its peak, Ford Motor Company was churning out one car every 24 seconds!<br />
<br />
Award-winning author and syndicated columnist Daniel Alef brings out the story of Ford and his remarkable life of achievements and his dark side. <br />
<br />
©2008 Daniel Alef; (P)2008 Daniel Al<br />
<br />
<br />
⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.766645464&type=10&subid=" target="_blank">『Henry Ford: King Henry the First, a Driving Force』の詳細をチェック</a>
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Daniel Alef,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai009.jpg,<strong>自動車王の哲学を23分に凝縮</strong><br />ヘンリー・フォード氏(1863-1947)は、アメリカの起業家、特にFord Motor Company(自動車会社フォード・モーター)の創設者として知られている人物です。

自動車業界に「流れ作業」「大量生産」といった新しい常識を作り上げた彼の伝記が、23分という短時間で一気に聞けます。

・どんな経歴で事業を起こしたのか
・世界中で売れた「T型フォード」のエピソード
・周りの人々との確執
・発明王エジソンとの親交
・選挙への立候補
・彼が嫌った経済システムとは

など、ビジネス書で名前を見かけただけでは知りえなかった、フォード氏の人生がうかびあがります。

このオーディオブックでは、事実関係がメインに語られるので、ドラマチックな語り口、物語のように描写するエピソードを期待する人には向きませんが、教養として聞いておいて損はありません。

朗読は、声が低めの男性ナレーターです。スピードは格段に速いわけではありませんが、数字や人名が出てくる部分など、一度聞いただけではついていくのが大変かもしれません。

価格や賃金の話題では、ドルが当時(1900年ごろ)の金額なので、直感的には「高い」「安い」がわかりませんでした。それでも全体像はつかめるので、繰り返し聞いて、さらに理解を深めようと思います。

オーディオブックの価格も安いので、入門編としても気軽に買えます。書籍でいえば、小冊子やパンフレットのような感覚です。

社会科・歴史や産業分野の話題が好きな人、自動車好きの人、起業家の人生に興味がある人に特におすすめです。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Cracking the Millionaire Code: Your Key to Enlightened Wealth Abridged</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/04/cracking_the_millionaire_code.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1136</id>
   
   <published>2009-04-17T01:54:19Z</published>
   <updated>2009-04-17T02:18:04Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	著者たちのエネルギーを通して知る、『ミリオネアの暗号』
	
		ビジネスにも、人生にも、自分の力を超えた「何か」が働くことがある。そして、その何か、不思議な「力」を味方につけられるようになりたい・・・。そんなことを感じている人におすすめの一本です。

普段から自分を…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741776065&type=10&subid=" title="Cracking the Millionaire Code: Your Key to Enlightened Wealth Abridged" target="_blank">
 <img alt="Cracking the Millionaire Code: Your Key to Enlightened Wealth Abridged" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai008.jpg" width="95" height="147" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741776065&type=10&subid=" title="Cracking the Millionaire Code: Your Key to Enlightened Wealth Abridged" target="_blank">Cracking the Millionaire Code: Your Key to Enlightened Wealth Abridged</a></h3>
  <p>著者： Mark Victor Hansen and Robert Allen</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741776065&type=10&subid=' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>著者たちのエネルギーを通して知る、『ミリオネアの暗号』</strong><br />"ビジネスにも、人生にも、自分の力を超えた「何か」が働くことがある。そして、その何か、不思議な「力」を味方につけられるようになりたい・・・。そんなことを感じている人におすすめの一本です。<br />
<br />
普段から自分を高めようと意識して、周りの人の利益をちゃんと考える、そんな人にこそ、不思議な縁や、タイミングの後押しがあるように私は思います。データとして表すことがむずかしい、このような「力」ですが、ちゃんと準備してつかむには、コツもありそうです。<br />
<br />
本書のタイトル『Cracking the Millionaire Code』は『ミリオネアの暗号を解く』という意味です。自分も周りも幸せにしながら経済的に繁栄することについて語られています。<br />
<br />
著者二人（※）の声は聞き取りやすいものの、少し早口で話しているため、英語レベルはやや上級向けです。<br />
<br />
それでも、ぜひ挑戦してみていただきたい理由は・・・。<br />
<br />
「著者本人のエネルギーを感じられる」からです。<br />
<br />
<br />
※ロバート・アレン氏（起業家、著書に『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0471714550/books101-22/" target="_blank">Multiple Streams Of Income</a>』（邦題：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894511258/books101-22/" target="_blank">ロバート・アレンの実践億万長者入門</a>）など）、Mark Victor Hansen氏（起業家、『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1558749209/books101-22/" target="_blank">Chicken Soup for the Soul</a>』（邦題：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447873092X/books101-22/" target="_blank">こころのチキンスープ</a>）シリーズなど）<br />
<br />
二人はいずれもベストセラーを持つ著者、起業家です。このような人たちから毎日、肉声で話を聞けるというのはとても贅沢な体験です。<br />
<br />
紙の書籍ではわからなかった「温度」「エネルギー」といったものが伝わってきて、自分ならどんなことで社会に貢献できるか、と考えて行動するきっかけをもらえます。<br />
<br />
このオーディオブックは、私が著者・出版元に自ら依頼して自分の著書<a href=" http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806132330?ie=UTF8&tag=sa%5Fsayaka-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4806132330" target="_blank">『CD付　英語は耳読書で学べ』</a>付録CDにサンプルとして特別収録しています。<br />
<br />
録音時間8時間半を超えるUnabridged（ノーカット）版もありますが、Abridged（要約）版でも3時間40分ありますので、聞き応えはじゅうぶんです。<br />
<br />
参考に、このオーディオブック『Cracking the Millionaire Code』から拾った表現：<br />
Each of us is different. Each of us has unique strengths and weaknesses that we each need to discover and utilize for our fastest route to prosperity.<br />
<br />
=>　<a href=" http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741776065&type=10&subid=" target="_blank">『Cracking the Millionaire Code』の詳細をチェック</a>"<br />
</p>
</div><div class="item-comment">
 <p>[Description by Audible.com]</p>
 <p>
	Publisher's Summary<br />
<br />
Why do some people struggle financially while others seem destined for more prosperous lives? What if you could enjoy a more abundant lifestyle without sacrificing anything you now hold dear, your values, your health, your spirituality, your freedom, your friends and family? Take it from two authors who know firsthand: You can.<br />
<br />
Mark Victor Hansen is co-author of the phenomenally successful Chicken Soup for the Soul series, and Robert G. Allen is the author of the blockbuster paradigm-shifting best seller Nothing Down. But it wasn't always that way. Neither author is a stranger to failure. Both have lost everything, more than once! But, independent of each other and over time, these two men came up with principles for helping both themselves and others. They began conducting their business lives along enlightened lines, and since then their joy and their wealth have grown exponentially.<br />
<br />
Now, with this book, Hansen and Allen have teamed up to provide you with their time-tested tenets for unlocking the secrets of creating Enlightened Wealth.<br />
<br />
Along the way you'll read stories of people just like you who have discovered the extraordinary lives they were meant to live and stepped into them. You'll learn how to turn your unknown assets into millions, create your own Enlightened Wealth Statement, unleash the power of \hundredfolding\, follow the 101-Day Plan to your first million, and use Residual Philanthropy to pave your way to even greater wealth.<br />
<br />
Yes, this is going to take determination and hard work, but once you've cracked the Millionaire Code, all your effort will seem \right\ in a way that it never did before.<br />
<br />
Are you ready to become the next enlightened millionaire?<br />
<br />
©2005 Mark Victor Hansen and Robert Allen; (P)2005 Random House, Inc. Random House Audio, a division of Random House, Inc.
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Mark Victor Hansen and Robert Allen,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai008.jpg,<strong>著者たちのエネルギーを通して知る、『ミリオネアの暗号』</strong><br />ビジネスにも、人生にも、自分の力を超えた「何か」が働くことがある。そして、その何か、不思議な「力」を味方につけられるようになりたい・・・。そんなことを感じている人におすすめの一本です。

普段から自分を高めようと意識して、周りの人の利益をちゃんと考える、そんな人にこそ、不思議な縁や、タイミングの後押しがあるように私は思います。データとして表すことがむずかしい、このような「力」ですが、ちゃんと準備してつかむには、コツもありそうです。

本書のタイトル『Cracking the Millionaire Code』は『ミリオネアの暗号を解く』という意味です。自分も周りも幸せにしながら経済的に繁栄することについて語られています。

著者二人(※)の声は聞き取りやすいものの、少し早口で話しているため、英語レベルはやや上級向けです。

それでも、ぜひ挑戦してみていただきたい理由は・・・。

「著者本人のエネルギーを感じられる」からです。


※ロバート・アレン氏(起業家、著書に『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0471714550/books101-22/" target="_blank">Multiple Streams Of Income</a>』(邦題:<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894511258/books101-22/" target="_blank">ロバート・アレンの実践億万長者入門</a>)など)、Mark Victor Hansen氏(起業家、『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1558749209/books101-22/" target="_blank">Chicken Soup for the Soul</a>』(邦題:<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447873092X/books101-22/" target="_blank">こころのチキンスープ</a>)シリーズなど)

二人はいずれもベストセラーを持つ著者、起業家です。このような人たちから毎日、肉声で話を聞けるというのはとても贅沢な体験です。

紙の書籍ではわからなかった「温度」「エネルギー」といったものが伝わってきて、自分ならどんなことで社会に貢献できるか、と考えて行動するきっかけをもらえます。

このオーディオブックは、私が著者・出版元に自ら依頼して自分の著書<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806132330?ie=UTF8&tag=sa%5Fsayaka-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4806132330" target="_blank">『CD付 英語は耳読書で学べ』</a>付録CDにサンプルとして特別収録しています。

録音時間8時間半を超えるUnabridged(ノーカット)版もありますが、Abridged(要約)版でも3時間40分ありますので、聞き応えはじゅうぶんです。

参考に、このオーディオブック『Cracking the Millionaire Code』から拾った表現:
Each of us is different. Each of us has unique strengths and weaknesses that we each need to discover and utilize for our fastest route to prosperity.

=> <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741776065&type=10&subid=" target="_blank">『Cracking the Millionaire Code』の詳細をチェック</a>]]>
   </content>
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<entry>
   <title>Magic Tree House #1</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/04/magic_tree_house_1.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1135</id>
   
   <published>2009-04-17T01:50:37Z</published>
   <updated>2009-04-17T02:13:10Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	易しく短めなの、英語オーディオブック入門用としておすすめ
	
		ファンタジーでありながら、歴史や自然科学にも親しめる、と英語圏で人気の児童文学シリーズです。

兄のジャックと妹のアニー、(8歳半と7歳)のコ…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741784846&type=10&subid=" title="Magic Tree House #1" target="_blank">
 <img alt="Magic Tree House #1" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai007.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741784846&type=10&subid=" title="Magic Tree House #1" target="_blank">Magic Tree House #1</a></h3>
  <p>著者： Mary Pope Osborne</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741784846&type=10&subid=' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>易しく短めなの、英語オーディオブック入門用としておすすめ</strong><br />ファンタジーでありながら、歴史や自然科学にも親しめる、と英語圏で人気の児童文学シリーズです。<br />
<br />
兄のジャックと妹のアニー、（8歳半と7歳）のコンビが、森の木の上に見つけた家（tree house）に入ると、そこは時空を超えた不思議な旅の出発点だった......という物語。<br />
<br />
1巻（Dinosaurs Before Dark）では恐竜が闊歩していた白亜紀へ、<br />
2巻（The Knight at Dawn）では騎士やお城の中世ヨーロッパへ、<br />
3巻（Mummies in the Morning）では古代のピラミッドへ、<br />
<br />
という具合に、好奇心いっぱいの二人が旅をします。<br />
<br />
28巻で第1シリーズ、さらに続編も出ていて、今では40巻を越えるシリーズになっていますが、ストーリーは1巻ごとに完結しているので、気軽に聞くことができます。<br />
<br />
また、英語レベルについては、有名な『Harry Potter』シリーズよりもずっとやさしく、1巻の長さも40分程度と短いので、英語オーディオブック入門用として楽しめます。<br />
<br />
（『Harry Potter』は、1巻あたりの朗読時間が8時間～27時間（！）あります）<br />
『Magic Tree House』1巻の中には10章の区切りがあるので、スキマ時間に聞くのにも向いています。<br />
<br />
少しまとまった量の英語を聞きなれてきたお子さんなら、原書の書籍版を併用して、「耳読書」を楽しむこともできます。<br />
<br />
（※参考：　私が持っているのは、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0375849912/books101-22/"target="_blank">原書の書籍版セット</a>です）<br />
<br />
親子で一緒に座って、朗読音声にあわせて本をめくれば、挿絵で各シーンのイメージも膨らみやすいです。<br />
<br />
フィクションのオーディオブックでは、普通プロの俳優やナレーターが音声を担当しますが本作品では、作者自身が全てを朗読しています。<br />
<br />
声ははっきりと聞き取りやすく、生き生きと場面を描写してくれています。朗読のとても上手なお母さんに、本を読んでもらっている感じです。<br />
<br />
それぞれの場面、時代の特徴を、頭の中で「映像化」するよう意識して、子どもたちと一緒にタイムトリップしてみましょう！<br />
<br />
=>　<a href=" http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741784846&type=10&subid= " target="_blank">『Magic Tree House: Dinosaurs BeforeDark』の詳細をチェック</a>
</p>
</div><div class="item-comment">
 <p>[Description by Audible.com]</p>
 <p>
	Publisher's Summary<br />
<br />
Where did the tree house come from? Before Jack and Annie can find out, the mysterious tree house whisks them back to the prehistoric past. Now they have to figure out how to get home. Can they do it before dark, or will they become a dinosaur's dinner?<br />
<br />
©1992 Mary Pope Osborne; (P)2006 Random House, Inc. Listening Library, an imprint of the Random House Audio Publishing Group
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Mary Pope Osborne,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/kanai007.jpg,<strong>易しく短めなの、英語オーディオブック入門用としておすすめ</strong><br />ファンタジーでありながら、歴史や自然科学にも親しめる、と英語圏で人気の児童文学シリーズです。

兄のジャックと妹のアニー、(8歳半と7歳)のコンビが、森の木の上に見つけた家(tree house)に入ると、そこは時空を超えた不思議な旅の出発点だった......という物語。

1巻(Dinosaurs Before Dark)では恐竜が闊歩していた白亜紀へ、
2巻(The Knight at Dawn)では騎士やお城の中世ヨーロッパへ、
3巻(Mummies in the Morning)では古代のピラミッドへ、

という具合に、好奇心いっぱいの二人が旅をします。

28巻で第1シリーズ、さらに続編も出ていて、今では40巻を越えるシリーズになっていますが、ストーリーは1巻ごとに完結しているので、気軽に聞くことができます。

また、英語レベルについては、有名な『Harry Potter』シリーズよりもずっとやさしく、1巻の長さも40分程度と短いので、英語オーディオブック入門用として楽しめます。

(『Harry Potter』は、1巻あたりの朗読時間が8時間～27時間(!)あります)
『Magic Tree House』1巻の中には10章の区切りがあるので、スキマ時間に聞くのにも向いています。

少しまとまった量の英語を聞きなれてきたお子さんなら、原書の書籍版を併用して、「耳読書」を楽しむこともできます。

(※参考: 私が持っているのは、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0375849912/books101-22/" target="_blank">原書の書籍版セット</a>です)

親子で一緒に座って、朗読音声にあわせて本をめくれば、挿絵で各シーンのイメージも膨らみやすいです。

フィクションのオーディオブックでは、普通プロの俳優やナレーターが音声を担当しますが本作品では、作者自身が全てを朗読しています。

声ははっきりと聞き取りやすく、生き生きと場面を描写してくれています。朗読のとても上手なお母さんに、本を読んでもらっている感じです。

それぞれの場面、時代の特徴を、頭の中で「映像化」するよう意識して、子どもたちと一緒にタイムトリップしてみましょう!

=> <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.741784846&type=10&subid="  target="_blank">『Magic Tree House: Dinosaurs BeforeDark』の詳細をチェック</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Oh, the Places You&apos;ll Go! Unabridged</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/03/oh_the_places_youll_go_unabrid.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1012</id>
   
   <published>2009-03-16T02:46:18Z</published>
   <updated>2009-03-17T01:06:16Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	軽快なマーチで楽しむ、ネイティブ読み聞かせ絵本の定番
	
		英語圏の子どもたちが小さいうちから触れる絵本として、
Dr. Seuss（ドクター・スース）によるシリーズがあります。

ネイティブが親から読み聞かせしてもらって育つ、有名な絵本で、
特徴あるイラストとともに、リズムのいい言葉が並びます。…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;		
			原書
		&nbsp;&nbsp;		
			翻訳書
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.736625678&type=10&subid=" title="Oh, the Places You'll Go! Unabridged" target="_blank">
 <img alt="Oh, the Places You'll Go! Unabridged" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/top167.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.736625678&type=10&subid=" title="Oh, the Places You'll Go! Unabridged" target="_blank">Oh, the Places You'll Go! Unabridged</a></h3>
  <p>著者： Dr. Seuss</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.736625678&type=10&subid=' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;		<a href='http://www.amazon.co.jp/gp/product/0679805273?ie=UTF8&tag=sa%5Fsayaka-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=0679805273' title="原書" target='_blank'>
			原書
		</a>&nbsp;&nbsp;		<a href='http://www.amazon.co.jp/gp/product/4309204880?ie=UTF8&tag=sa%5Fsayaka-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4309204880' title="翻訳書" target='_blank'>
			翻訳書
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>軽快なマーチで楽しむ、ネイティブ読み聞かせ絵本の定番</strong><br />
英語圏の子どもたちが小さいうちから触れる絵本として、<br />
Dr. Seuss（ドクター・スース）によるシリーズがあります。<br />
<br />
ネイティブが親から読み聞かせしてもらって育つ、有名な絵本で、<br />
特徴あるイラストとともに、リズムのいい言葉が並びます。<br />
詩のように韻を踏んだ、英語の言葉遊びがいっぱいです。<br />
<br />
たまにナンセンスな「創作語」もありますが、そこはご愛嬌。<br />
リズムと楽しさで読めて（聞けて）しまいます。<br />
<br />
この『Oh, the Places You'll Go! 』は、Dr. Seussによる<br />
シリーズの楽しさはそのままに、<br />
大人にも響いてくるメッセージが感じられます。<br />
<br />
「人生山あり谷あり、でもキミが進んでいく先には、いいことがあるさ」<br />
といったメッセージがユーモアたっぷりに、テンポよく語られるのです。<br />
<br />
もともと、絵本は私のお気に入りとして持っていたので、<br />
わざわざ朗読版を買おうかどうか迷ったのですが、<br />
実際に聞いてみて驚きました。<br />
<br />
絵本をただ読んで録音したものではなく、<br />
軽快なマーチのBGM、効果音も工夫されていて、<br />
これはオーディオブックとして独立した、立派な作品だと感じました。<br />
（それが、ワンコインで買えます）<br />
<br />
いつも持ち歩いて、一日の始まりに聞きたい一本です。<br />
小説のオーディオブックのように一度聞けば満足、というものも
ありますが、これは違います。<br />
<br />
たった7分半のコンパクトな一本ですので、
私もプレイヤーにいつも入れて持ち歩き、何度も聞いて
元気をもらっています。<br />
<br />
今日も前を向いて、勇気を出して一歩を踏み出したくなる。<br />
そんな気になれます。<br />
<br />
英語レベルについては・・・<br />
難解な言葉もなく、初心者から上級者まで、英語特有のリズムを
味わいつつ楽しめます。<br />
子ども向け、と言わずに、ぜひ一度聞いてみていただきたい作品です。<br />
<br />
参考に…　このオーディオブック『Oh, the Places You'll Go! 』から拾った表現：<br />
Oh, the places you'll go! There is fun to be done!<br />
<br />
⇒<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.736625678&type=10&subid=" target="_blank">Oh, the Places You'll Goの詳細をチェック</a>
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Dr. Seuss,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/top167.jpg,<strong>軽快なマーチで楽しむ、ネイティブ読み聞かせ絵本の定番</strong><br />わざわざ朗読版を買おうかどうか迷ったのですが、
実際に聞いてみて驚きました。

絵本をただ読んで録音したものではなく、
軽快なマーチのBGM、効果音も工夫されていて、
これはオーディオブックとして独立した、立派な作品だと感じました。
(それが、ワンコインで買えます)


いつも持ち歩いて、一日の始まりに聞きたい一本です。
小説のオーディオブックのように一度聞けば満足、というものも
ありますが、これは違います。

たった7分半のコンパクトな一本ですので、
私もプレイヤーにいつも入れて持ち歩き、何度も聞いて
元気をもらっています。

今日も前を向いて、勇気を出して一歩を踏み出したくなる。
そんな気になれます。

英語レベルについては・・・
難解な言葉もなく、初心者から上級者まで、英語特有のリズムを
味わいつつ楽しめます。
子ども向け、と言わずに、ぜひ一度聞いてみていただきたい作品です。

参考に… このオーディオブック『Oh, the Places You\'ll Go! 』から拾った表現:

Oh, the places you\'ll go! There is fun to be done!]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>The Girl with the Dragon Tattoo Unabridged</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/03/the_girl_with_the_dragon_tatto.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.1011</id>
   
   <published>2009-03-16T02:43:58Z</published>
   <updated>2009-03-17T01:12:40Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	物語の進行とともに、続きが知りたくなる
	
		オンライン書店の米国アマゾンで、2008年9月の
「Amazon Best of the Month」に選ばれた人気小説、
日本でもヒットしそうな予感です。

収録時間が16時間をこえる、小説のオーディオブック（ノーカット版）
ですが、私も飽きることなく聞けました。…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;		
			原書
		&nbsp;&nbsp;		
			翻訳書
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="フィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.736625671&type=10&subid=" title="The Girl with the Dragon Tattoo Unabridged" target="_blank">
 <img alt="The Girl with the Dragon Tattoo Unabridged" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/top166.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.736625671&type=10&subid=" title="The Girl with the Dragon Tattoo Unabridged" target="_blank">The Girl with the Dragon Tattoo Unabridged</a></h3>
  <p>著者： Stieg Larsson</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.736625671&type=10&subid=' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;		<a href='http://www.amazon.co.jp/gp/product/0307454541?ie=UTF8&tag=sa%5Fsayaka-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=0307454541' title="原書" target='_blank'>
			原書
		</a>&nbsp;&nbsp;		<a href='http://www.amazon.co.jp/gp/product/4152089830?ie=UTF8&tag=sa%5Fsayaka-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4152089830' title="翻訳書" target='_blank'>
			翻訳書
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>物語の進行とともに、続きが知りたくなる</strong><br />
オンライン書店の米国アマゾンで、2008年9月の
「Amazon Best of the Month」に選ばれた人気小説、
日本でもヒットしそうな予感です。<br />
<br />
収録時間が16時間をこえる、小説のオーディオブック（ノーカット版）
ですが、私も飽きることなく聞けました。<br />
<br />
物語が進むにつれて、続きが知りたくなって、聞くペースが上がり、
スキマ時間ができればすぐに聞いていました！<br />
<br />
10日間、平均すると、1日あたり1～2時間ペースで聞いたことになります。<br />
<br />
派手なストーリーではないかもしれませんが、
スリルと謎解きがちりばめられています。<br />
『Da Vinci Code（ダ・ヴィンチ・コード）』を読んで楽しめた人は、
こちらも大いに楽しめると思います。<br />
<br />
内容については、spoiler（ネタばれ）にしたくないので
詳細は控えますが、
オーディオブックを聞く前に、
主な人物名は確認しておかれるといいです。<br />
<br />
私自身、まったく予備知識なしに聞き始めたら、
主人公の名前がきちんと聞き取れず、最初の20分ほどの部分を
3回も聞きました。<br />
<br />
（原書はスウェーデン語で書かれたとのことで、
人名や地名などの固有名詞は英語以上に聞き慣れない感じです。
また、書籍で文字を見ただけでは、発音が思い浮かばないものも
あるはずです）<br />
<br />
参考に、事前に知っておくと楽になる登場人物名と<br />
物語のさわりを書いておきます。<br />
<br />
この部分だけは、先に知っているとspoilerではなく<br />
助けになると思います。<br />
<br />
（名前のカタカナ表記は、オーディオブックの音声を<br />
私なりに書き起こしたものです。）<br />
・Mikael Blomkvist　（ミーカール・ブロンクヴィスト）<br />
・Hans-Erik Wennerstrom　（ハンスェリック・ヴェネストラム）<br />
・Lisbeth Salander　（リスベス・サランダー）<br />
・Henrik Vanger　（ヘンリック・ヴァンガー）<br />
「ミレニアム」誌のジャーナリスト、ブロンクヴィストは、<br />
ヴェネストラム事件（Wennerstrom affair）で失脚したあと、<br />
経済界の大物からある仕事を与えられ、その謎解きをしていく。<br />
<br />
英語レベルは中級以上向けです。英語表現自体は難解ではないのですが<br />
登場人物も多く、謎解きの要素もあるので、<br />
話の流れを見失うと楽しめません。<br />
<br />
概要をつかんで話の流れに入り込むまでは、<br />
本と併用するほうがよさそうです。<br />
<br />
（実際、私も前半の数十ページは、自分の理解を確かめるために<br />
ところどころ文字で確認しながら進めました）<br />
<br />
流れに乗ってきたら、とにかくスキマ時間が待ち遠しい10日間でした。<br />
聞き終わったら誰かに話したくなる（でも内容を言えないのが
ちょっと苦しい！）、そんな作品です。<br />
<br />
⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.736625671&type=10&subid=" target="_blank">『The Girl with the Dragon Tattoo』の詳細をチェック</a>
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Stieg Larsson,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/top166.jpg,<strong>物語の進行とともに、続きが知りたくなる</strong><br />(名前のカタカナ表記は、オーディオブックの音声を
私なりに書き起こしたものです。)

・Mikael Blomkvist (ミーカール・ブロンクヴィスト)

・Hans-Erik Wennerstrom (ハンスェリック・ヴェネストラム)

・Lisbeth Salander (リスベス・サランダー)

・Henrik Vanger (ヘンリック・ヴァンガー)

「ミレニアム」誌のジャーナリスト、ブロンクヴィストは、
ヴェネストラム事件(Wennerstrom affair)で失脚したあと、
経済界の大物からある仕事を与えられ、その謎解きをしていく。

英語レベルは中級以上向けです。英語表現自体は難解ではないのですが
登場人物も多く、謎解きの要素もあるので、
話の流れを見失うと楽しめません。

概要をつかんで話の流れに入り込むまでは、
本と併用するほうがよさそうです。

(実際、私も前半の数十ページは、自分の理解を確かめるために
ところどころ文字で確認しながら進めました)

流れに乗ってきたら、とにかくスキマ時間が待ち遠しい10日間でした。
聞き終わったら誰かに話したくなる(でも内容を言えないのが
ちょっと苦しい!)、そんな作品です。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Managing Oneself</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/2009/02/managing_oneself.php" />
   <id>tag:audiobook.alc.co.jp,2009:/skanai//9.648</id>
   
   <published>2009-02-13T07:41:40Z</published>
   <updated>2009-02-13T07:46:05Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[
	
		
			
		
	
	「自己マネジメント」が成し遂げることの大きさを決める
	
		ピーター・ドラッカー(Peter F Drucker)博士は、ビジネス・組織運営をする人ならば一度は目にしたことのある名前ではないでしょうか。

ビジネスにお…
	
	
		
			
		&nbsp;&nbsp;
	


]]></summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="講義" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/">
      <![CDATA[<div id="item-box">
 <div class="item-image">
  <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.711054680&type=10&subid=" title="Managing Oneself" target="_blank">
 <img alt="Managing Oneself" src="http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/top164.jpg" width="95" height="95" /></a>
 </div>
 <div class="item-text">
  <h3><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.711054680&type=10&subid=" title="Managing Oneself" target="_blank">Managing Oneself</a></h3>
  <p>著者： Peter F Drucker</p>
	<div class='comment-link'>
		<a href='http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.711054680&type=10&subid=' target='_blank'>
			<img alt='iTunesへ' src='http://audiobook.alc.co.jp/common/images/iTunes-logo.gif' width='61' height='15' />
		</a>&nbsp;&nbsp;
	</div>
 </div>
 <div class="colClear"><img src="common/images/_.gif" alt="" width="1" height="1" /></div>
</div>
<div class="item-comment">
 <p>[金井さやかコメント]</p>
 <p>
	<strong>「自己マネジメント」が成し遂げることの大きさを決める</strong><br />ピーター・ドラッカー(Peter F Drucker)博士は、ビジネス・組織運営をする人ならば一度は目にしたことのある名前ではないでしょうか。<br />
<br />
ビジネスにおけるマネジメント(management)の考え方まとめ、広めた人物だといわれています。著書は数多くあり、2005年に95歳で亡くなったあとも、各国で活躍するリーダーやビジネスマンたちに影響を与え続けています。<br />
<br />
<br />
このオーディオブックでは、ドラッカー氏自らが私たちに語りかけてくれます。<br />
<br />
・昔の時代は、「生まれ」で職業や自分のすべきことはほぼ決まっていた。仕事は雇い主から割り当てられるものだった。<br />
<br />
・だが、現代では自分で自分のすべきことを決め、「自分が最も貢献できるところはどこか」を自分で決めなければならない。<br />
<br />
・そのために、どのようなことをチェックしていけばいいのか?<br />
<br />
<br />
このオーディオブックには、『Managing Oneself』<br />
のタイトルのとおり、セルフマネジメントのヒントとなる「質問」がちりばめられています。音声で質問を投げかけられると、文字で書いてあるよりもダイレクトに自分の脳みそに届いてくる感じがします。<br />
<br />
<br />
40分あまりで聞けてしまうので、気負いなく何度でも聞くのに向いています。実際、私自身もスキマ時間を使って2度、3度と聞くうちに、ドラッカー氏から投げかけられる「質問」への答えを自分も改めて探し始めました。<br />
<br />
<br />
50-year working life<br />
つまり、社会人として仕事をする約50年間を、漫然と過ごすのと、自分の役割を考えながら行動する、つまり「自己マネジメント」しながら生きられる人とでは、成し遂げられることも大きく違ってくるのですね。<br />
<br />
<br />
英語レベルについては、難解な語は少なく、ビジネス系の洋書や記事を読んだことのある人なら、文字で逐一確認せずにオーディオブックだけで聞けます。<br />
<br />
「あのドラッカー氏の肉声オーディオブックを、プライベートセミナー感覚で何度も聞けて、自分の社会人ライフをよりよくできて…」この価格は「安すぎ」です(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
参考に… このオーディオブック『Managing Oneself』から拾った表現:<br />
<br />
We will have to place ourselves where we can make the greatest contribution.<br />
<br />
⇒　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=7*dSIKQJ1eM&offerid=94348.711054680&type=10&subid=" target="_blank">『Managing Oneself』の詳細をチェック</a>
</p>
</div><div class="item-comment">
 <p>[Description by Audible.com]</p>
 <p>
	Publisher's Summary<br />
<br />
“Success in the knowledge economy comes to those who know themselves - their strengths, their values, and how they best perform.” -Peter F. Drucker<br />
<br />
Throughout history, people had little need to manage their careers - they were born into their stations in life or, in the recent past, they relied on their companies to chart their career paths. But times have drastically changed. Today we must all learn to manage ourselves.<br />
<br />
What does that mean? As Peter Drucker tells us in this seminal article, first published in 1999, it means we have to learn to develop ourselves. We have to place ourselves where we can make the greatest contribution to our organizations and communities. And we have to stay mentally alert and engaged during a 50-year working life, which means knowing how and when to change the work we do.<br />
<br />
It may seem obvious that people achieve results by doing what they are good at and by working in ways that fit their abilities. But, Drucker says, very few people actually know - let alone take advantage of - their fundamental strengths.<br />
<br />
He challenges each of us to ask ourselves, “What are my strengths? How do I perform? What are my values? Where do I belong? What should my contribution be?”<br />
<br />
Don't try to change yourself, Drucker cautions. Instead, concentrate on improving the skills you have and accepting assignments that are tailored to your individual way of working. If you do that, you can transform yourself from an ordinary worker into an outstanding performer.<br />
<br />
Today's successful careers are not planned out in advance. They develop when people are prepared for opportunities because they have asked themselves those questions and have rigorously assessed their unique characteristics. This article challenges listeners to take responsibility for managing their futures, both in and out of the office.<br />
<br />
©1999 Harvard Business School Publishing (HBSP); (P)2008 No Hassle Inc.
</p>
</div>]]>
      <![CDATA[Peter F Drucker,http://audiobook.alc.co.jp/skanai/item_images/top164.jpg,<strong>「自己マネジメント」が成し遂げることの大きさを決める</strong><br />ピーター・ドラッカー(Peter F Drucker)博士は、ビジネス・組織運営をする人ならば一度は目にしたことのある名前ではないでしょうか。

ビジネスにおけるマネジメント(management)の考え方まとめ、広めた人物だといわれています。著書は数多くあり、2005年に95歳で亡くなったあとも、各国で活躍するリーダーやビジネスマンたちに影響を与え続けています。


このオーディオブックでは、ドラッカー氏自らが私たちに語りかけてくれます。

・昔の時代は、「生まれ」で職業や自分のすべきことはほぼ決まっていた。仕事は雇い主から割り当てられるものだった。

・だが、現代では自分で自分のすべきことを決め、「自分が最も貢献できるところはどこか」を自分で決めなければならない。

・そのために、どのようなことをチェックしていけばいいのか?


このオーディオブックには、『Managing Oneself』
のタイトルのとおり、セルフマネジメントのヒントとなる「質問」がちりばめられています。音声で質問を投げかけられると、文字で書いてあるよりもダイレクトに自分の脳みそに届いてくる感じがします。


40分あまりで聞けてしまうので、気負いなく何度でも聞くのに向いています。実際、私自身もスキマ時間を使って2度、3度と聞くうちに、ドラッカー氏から投げかけられる「質問」への答えを自分も改めて探し始めました。


50-year working life
つまり、社会人として仕事をする約50年間を、漫然と過ごすのと、自分の役割を考えながら行動する、つまり「自己マネジメント」しながら生きられる人とでは、成し遂げられることも大きく違ってくるのですね。


英語レベルについては、難解な語は少なく、ビジネス系の洋書や記事を読んだことのある人なら、文字で逐一確認せずにオーディオブックだけで聞けます。

「あのドラッカー氏の肉声オーディオブックを、プライベートセミナー感覚で何度も聞けて、自分の社会人ライフをよりよくできて…」この価格は「安すぎ」です(笑)



参考に… このオーディオブック『Managing Oneself』から拾った表現:

We will have to place ourselves where we can make the greatest contribution.]]>
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